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よくあるご質問
リフォームでどんなことができるのですか?小さな工事も頼めますか?
設備機器の部品交換やクロスの貼り替えから、大規模な間取りや空間の変更、耐震工事、断熱工事といった生活空間の基本的性能を高める内容の工事まで承ります。お住まいだけに限らず、オフィスのご不便・ご不満を解消するためのちょっとした工事も遠慮なくご相談ください。
※ご依頼の内容により承りかねる場合があります。
事前に一度お電話やメールにてお気軽にご相談ください。
※ご依頼の内容により承りかねる場合があります。
事前に一度お電話やメールにてお気軽にご相談ください。
マンションやオフィスは間取りを自由にリフォームできますか?
「専有部分」であれば、設備や内装から間取りの変更などの比較的大規模な改修工事まで、基本的に自由にリフォームが可能です。建物の構造躯体や共同で使用するエレベーターなどの設備は「共用部分」とよばれており、サッシや玄関ドア、バルコニーもそれに位置付けられますので、個人の判断で勝手にリフォームすることはできません。
オフィスを住宅にできますか?
変更はできます。
オフィスや倉庫などは、間取り、設備を一新することにより快適な住空間とすることが可能です。法的な検討を踏まえた一貫した提案は当社の得意とするところでもあります。より詳細なお話については一度お問合せ下さい。
オフィスや倉庫などは、間取り、設備を一新することにより快適な住空間とすることが可能です。法的な検討を踏まえた一貫した提案は当社の得意とするところでもあります。より詳細なお話については一度お問合せ下さい。
STEP 2 予算編
ローンなどは利用できますか?
資金計画において区や自治体でのローンのバックアップいたします。また、介護関係(手すり、バリアフリー等)の自治体のバックアップもしております。ご相談いただければ、当社のスタッフが丁寧にご対応いたします。
STEP 3 打合せ編
どのようなスタッフが対応してくれますか?
リフォームプロセスの要となる営業・設計・工事の3つの工程を、それぞれのスキルをしっかりと身につけた一担当者が専任してリフォームを進めていきます。また、建築部門で幅広くコンサルティングできる一級建築士もいますので、お気軽にご相談ください。
現地調査ではどんなことをするのですか?
ご要望を伺いながら、現地の構造や設備、寸法などを確認します。リフォームでは1センチの差でもズレが生じると計画に影響するため、図面があっても実測させていただくことを心がけています。同時にインテリアのお好み、お手持ちの物の量などもお差支えのない範囲で拝見させていただきます。
現状の「図面」は必要でしょうか?
事前に現況の図面をご用意いただけた方が、設計作業は効率的に進められます。しかし築年数の経っている住宅や建物は新築時の図面や資料がないことや、実際の寸法と異なっていることも少なくありません。
その場合はお時間をいただいて、こちらで実測して図面を作成いたします。
その場合はお時間をいただいて、こちらで実測して図面を作成いたします。
STEP 4 契約編
契約後に、設計や設備の変更はできますか?
変更できないことはありませんが、着工前であっても変更に伴って再度お見積もりしますので、場合によっては追加費用の発生、スケジュールの遅れが生じる場合があります。住宅リフォームの場合ですと、システムキッチンやユニットバスなどは、工期に間に合うように着工前にメーカーに発注しています。一度発注してしまうと、キャンセルや変更が困難な場合があります。
STEP 5 工事編
荷物などは置いたままでも大丈夫でしょうか?
ある程度は大丈夫ですが、荷物を移動しながらの工事はその分工期が延びて割高になることもあります。荷物が多い場合は、トランクルームの利用を検討されることをお勧めいたします。
職人さんにお茶菓子を用意しなくてはいけませんか?
お茶菓子の用意は必要ありません。工事業者とのコミュニケーションの機会として用意してくださるお客様もいらっしゃいますが、基本的にはご遠慮させていただいています。
STEP 6 アフターサービス編
リフォーム後のアフターサービスはどうなっていますか?
工事内容により1年から最長10年の保証制度を設けております。
定期点検(一部工事を除く)などのアフターサービスも細やかにご提供し、お客様とのさらなる信頼を築いてまいります。
定期点検(一部工事を除く)などのアフターサービスも細やかにご提供し、お客様とのさらなる信頼を築いてまいります。




























